― コールセンター業界1,159件の実態調査が明かす、生成AIの「今」と「次の一手」 ―

生成AIの活用が進む中、コールセンター業界では75%超のセンターがすでに導入・検討フェーズを越えつつあります。
しかしその一方で、「応対要約止まりで活用が広がらない」「使いたいのに使えていない業務がある」という声も後を絶ちません。
本ウェビナーでは、コールセンター業界1,159名を対象とした独自調査の結果を公開。データが示す現場の実態をもとに、応対要約からFAQ・VOC・評価へと活用を広げる現実的なロードマップと、当社「QuickSummary2.0」の導入事例・デモを通じて、貴センターの「次の一手」をご提案します。
こんな方におすすめ
- コールセンターの生産性向上や業務効率化を推進したい責任者・管理者の方
- 生成AIを導入したものの、応対要約以外への活用拡大に課題を感じているDX推進担当者様
- VOC分析や後処理時間の削減、オペレータ品質向上を同時に実現したいカスタマーサポート部門の方
本ウェビナーで得られるノウハウ
- コールセンター1,159件の生成AI活用実態データ
- 応対要約 → FAQ → VOC → オペレータ評価へ広げる、現実的な活用ロードマップ
- 後処理時間50%削減・オペレータ生産性30%向上を実現した具体的な導入事例
- 次の主戦場「AIエージェント(自動応答)」への最新動向と対応策
プログラム
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 13:00 | オープニング・会社紹介(5分) |
| 13:05 | PART 1|調査レポート発表(15分) コールセンター業界1,159件の生成AI活用実態を初公開 |
| 13:20 | PART 2|QuickSummary2.0 活用事例&デモ(15分) 3,000席以上への導入実績と4つの要約パターンをご紹介 |
| 13:40 | Q&A・個別相談案内(終了時刻まで) |
登壇者
営業部 ジェネラルマネージャー 丸本 駿
長年コールセンター業界で現場管理に携わり、インドでのオフショア拠点立ち上げやマネージャーとして複数センターの統括を経験。その後、アクセンチュアでコンサルタントとして活動を経て、現在は営業組織のマネジメント、プロセス設計・マーケティング施策の推進を統括。
開催概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 日時 | 2026年4月23日(木)13:00〜14:00 |
| テーマ | コールセンターの生成AI活用最前線 2026 ─ データで見る現在地と次の一手 |
| 主催 | 株式会社エーアイスクエア |
| 参加費 | 無料 |
| 配信形式 | オンライン(Zoomウェビナー) |
※お申し込み後、専用の視聴URLを自動送信いたします。