Service 3
Navie
What You Can Achieve
実現できること
複雑な問い合わせへの対応
▽
CX向上
“考える作業”を支援
▽
CX向上
解決率・一次完結率の向上
▽
コスト削減
ペルソナ毎に応対を変える
▽
CX向上
4 Features
4つの特徴
「電話しなくて済むAI」をコンセプトに、回答精度だけではなく利用しやすいUIも意識しています。
01
話しながら理解する問診型AIエージェント
02
電話と同じ“安心感”をWEBで再現
03
FAQに依存しない、運用しやすいSaaS設計
04
業務システムとつながり、実務で使えるAI
Functions
主な機能
問診検索機能とペルソナ選択を組み合わせて、様々なお客様が簡単に利用できるサービスとなっています。
【ユーザー機能】
キャラクター選択
問診
マルチソース検索
回答選択肢表示
ペルソナ選択
有人対応連携
【管理機能】
ナレッジ登録
チューニング
イニシャルトーク設定
メンテナンスの半自動化
ユーザー管理
グループ管理
Case - Voice
導入事例 - お客様の声
Navieを開発段階で試行いただいているお客様の声の一例をまとめました。
広範囲かつ複雑な問い合わせにも問診で高精度な回答を生成し運用負荷を軽減
【業種】
サービス
【導入部署】
製品サポートセンター
会話型の丁寧な問診が電話窓口不要の実感を生み、CX向上を後押し
【業種】
通信・インフラ
【導入部署】
サポートセンター
システム操作案内まで対応、15分超の問い合わせも現精度で十分に実用化
【業種】
不動産
【導入部署】
ヘルプデスク
Implementation Process
導入までの流れ
最短1.5ヶ月ご利用開始
まずは貴社のご状況をヒアリングさせていただき、正式なお見積書をご提示いたします。
Price
価格
Hallucinationを抑制しつつ、メンテナンスしやすいサービスを提供します。
初期費用
30万円
から
月額使用料
20万円
から
AI chatbot vs. AI agent: Key differences and features
AIチャットボットとAIエージェントの違い
弊社が提供する二つのサービスは、メリットがそれぞれ異なります。
Q&A
よくあるご質問
A
現在でもPoCを行っていただくことは可能です。既に複数の企業様で導入の検討を行っていただいておりますのでお気軽にご相談ください。
A
既にお持ちの各種ナレッジをそのまま投入いただくことで利用が可能です。対応可能なファイル形式は順次拡張しています。
A
弊社独自開発の問診アルゴリズムでヘルプデスクや製品仕様などの複雑な問合せにも対応できております。個別の事情にも柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。
A
連携するシステムにより実装方法は異なります。既存のストレージやCRMとの連携も想定しておりますので、お気軽にご相談ください。
A
ナレッジのメンテナンスには一定の負荷がかかると想定しておりますが、従来のチャットボットのようにデータ自体を修正するのではなく、生成AIに対して指示文を与えることで修正できる機能を予定しております。そのため、従来の製品よりも運用が容易です。